2018年7月に聴いてよかったCD

今月は早めに投稿したぞ!まあ夏休みだしね…

 

Special Favorite Music「NOWADAYS」

この感じはホールライブで聴きたいやつです。好き。

 

Negicco「MY COLOR」

ちょっとおとなしい曲に寄ってないかなという印象もあったけど聴き心地の良いグッドポップス。

 

三浦大知「球体」

アート性の高い作品という内容とタイトルから小沢健二を思い出したりするんだけど、静と動に満ちた味わい深い一作。

 

CRCK/LCKS「Double Rift」

スペシャルなミュージシャン達によるスペシャルなバンドの3作品目。現代っぽいブラックミュージックとJ-POPの融合が図られてて体を揺らしたくなる一品。リリースペースが早いのはいいけどそろそろフルアルバムで聴きたい。

 

蓮沼執太フィル「アンポロトセン」

蓮沼執太フィルの名義では4年ぶりかな。グッドメロディと優しいオーケストラの音、そしてラップ。完成度高いなーって感心しちゃう。僕は蓮沼さんが書いたリリスクの曲を聴きたいって3年くらい思ってるよ。

 

 

indigo la end「PULSATE」

インディゴの新譜、昨年同様良い。というかおとなし目の曲がずいぶん多いような気がするけどそれでも(それだからこそ?)良い。

 

5lack「夢から覚め。」

トラックがかっこよかった。ラップも聴きやすい感じだったし好きなタイプのやつだった。

 

 

Analogfish「Still Life」

7月度の優勝案件。いろんな音楽の要素が詰まってて、それをアナログフィッシュというフィルターを通すことで一本筋の通った音楽となり輝きを放っている。絶対聴いた方がいいやつです。

 

来月も早めにアップできますように。